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        <title>幼児のしつけ・子育てのポイント</title>
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        <description>幼児のしつけ（躾）や育て方は、その後の発達にも影響します。あなたの子育ては間違っていないか自己チェックしてみませんか？</description>
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        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 20 Oct 2008 22:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>物をのどに詰らせる原因</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="r"><u>幼児の事故の中で最も重症度の高いのが窒息です。特に幼児用で安全なはずの玩具が事故を引き起こす原因になっているといえます</span></u>。</p>
<p>取れたり折れたり割れてしまったときに、ふいに口に入って窒息するパターンが多いとのことです。</p>
<p><span class="r"><u>親は子供が玩具で遊んでいる時は必ず目を離さないようにしないといけません。</span></u></p>

<p><b>安全だと言われている木の玩具も塗料は必ずチェックする方がよいでしょう。</b></p>
<p>私自身が幼少期に喉に詰らせたものは100円玉でした。</p>
<p>2歳くらいの時に貯金箱を寝ながら足に乗せて遊んでいた時、偶然お金を入れる穴から100円玉が出てしまって口に入ってしまったのです。</p>
<p><u>キャッキャ笑いながら遊んでいた声が急に止まったので後ろ向きに洗濯物を干していた母が振り返ると、私の顔が急激に蒼くなっていったようで、急いで体を逆さにして背中を叩いた拍子に口から幸い落ちて出てくれた出来事があったと聞きました。</u></p>
<p>100円玉でなくて一回り大きな10円玉が喉に詰まっていたなら逆さにしても落ちてこなくて、もしかしたら命が無かったかもしれない、と言われました。</p>
<p><span class="y">一瞬目を離したすきに命を落とす大きな事故に繋がる幼児の行動は、本当に目を離せませんが、母親は神経質になりすぎず、なるべく部屋の床に小さな物を落としておかない事や、おもちゃは大きめな物を与えて遊ばせましょう。</span></p>
<br />
<p>また最近もっとも危険な食べ物だといわれている蒟蒻ゼリーも、
フルーツゼリーと同様に母親や大人の見ている前で少しずつ食べさせていきましょう。</p>
<p>ナッツ類はナッツ特有の油成分が、万が一肺に入った場合咳き込んでも幼児の力では引っ付いて出てこなくて死亡に繋がる可能性があると聞いたことがあります。</p>
<p><span class="r"><u>いずれにしても、ちょうど詰まりやすそうな大きさの食べ物を口に入れさせない様に大人が細心の注意を払っておく事が何よりも大事です。</span></u></p>


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            <link>http://youji.isptechinc.com/kusuri/post_24.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病気やお薬の話</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 22:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>解熱剤の種類（座薬）</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="y">幼児に処方される高熱時の解熱剤は座薬と飲み薬があります。</span></p>
<p>子供に<span class="y">安全な解熱剤で多いのがアセトアミノフェン</span>で、座薬として商品名は<span class="y">アンヒバ</span>や<span class="y">アルピニー座薬</span>が主流ですね。</p>
<p><span class="r"><u>副作用としては最も安全に使用できますが大量に使うと肝機能障害を起こすことがあります</span></u>
</p>また飲み薬では<span class="y">カロナール</span>で、副作用はアンヒバと同じです。
<p>味は、甘くて飲みやすいですが、口に残ると苦いので沢山の水で飲ませます。カロナールも殆どの病院で
処方されるので、安心して服用ができます。</p>
<p>またメフェナム酸で商品名が<span class="y">ポンタール</span>という薬があって、これはシロップやカプセルなどがあります。副作用はまれですが、低体温になる子供がいます。日本国内ではよく使われている効き目の早い薬です。</p>
<p><span class="r">メフェナム酸は主に痛みの鎮痛作用があるので歯科や外科、耳鼻科に使用が多く解熱作用は優れています。</span></p>
<br />
<p>あとは、ジクロフェナックナトリウムで商品名が<span class="y">ボルタレン</span>です。</p>
<p>これは座薬と錠剤がありますが、幼児には座薬を使用します。</p>
<p>副作用はまれに低体温やショック症状があります。ボルタレンは低体温を起こす頻度が多いことから、他の解熱剤が使用できない場合にだけ子供には使われており殆どが大人の解熱剤に使用されていますね。ちなみに米国では小児用には適応されていません。</p>
<br />
<p><span class="y">こうして様々な種類の解熱剤があるのですが、母親が病院から持ち帰った薬の名前や副作用を覚えておくと次回に同じ症状が起きた場合や、違う薬を処方された場合の効き目の比較もできるので病院で薬を渡された時に一緒に添えられる内容説明をよく読んで頭に入れておくと良いでしょう。</span></p>


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            <link>http://youji.isptechinc.com/kusuri/post_23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病気やお薬の話</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 22:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ケイレン発作を起こした時の対処</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="r"><u>幼児が高熱を出した時38度5分から40度近くになると脳波が乱れてケイレンの発作や、チアノーゼ、意識障害や酷くなると呼吸停止状態になることがあります。</span></u></p>
<br />
<p>熱性ケイレンはだいたい3分くらいまでで長くても5分以内には収まります。</p>
<p><span class="r"><u>熱性ケイレンでの死亡はあまり聞きませんが、意識が無い状態で吐いた物を喉に詰らせて死亡したり肺に入って肺炎を起こす可能性は大きいです。</span></u></p>
<br />
<p><u>ケイレンが起きた場合まずする処置は子供を横向きにして寝かせ着ている物をゆるめます。</u></p>
<p>吐き気がある場合は口の端から出すように横向きに必ず顔を向かせておき、熱を計って高熱であるなら即、解熱剤の座薬を入れます。意識が無い場合は気道が塞がないように顎を突き出す状態にしてすぐに、救急病院へ連れて行くか救急車を呼びます。</p>
<p><span class="r"><u>意識が無い場合は素人が動かすよりも救急車を呼んだ方が安全な対処だと思います。</span></u></p>
<p>ケイレンの発作時は舌を噛んでしまわないように割り箸を噛ませる方法を以前は聞きましたが、最近では噛ませるのは返って吐き気を促してしまうのでやめた方がいいとされています。</p>
<p><span class="y">初めて起こった場合、新米ママは怖くなるくらい不安感にさいなまれると思いますが、かかりつけの医師に相談して2回目からどうしたらよいのか尋ねておくことが大事ですね。</span></p>
<p>自宅での熱性ケイレンの処置法が記載されているパンフレットなど病院で貰えるので充分相談するべきだと思います。</p>
<p>なるべく高熱を出さないように、普段から解熱剤の座薬を冷蔵庫に常備しておいてケイレンの発作は39度以上が多いので38度5分あたりになったら即、解熱剤を入れればだいたい1時間もしないうちに効いてくるので熱は発汗とともに下がってきます。</p>
<p><span class="y">ケイレンを起こさない為にも高熱にならないような早い処置が大事です。</span></p>
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            <link>http://youji.isptechinc.com/kusuri/post_22.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病気やお薬の話</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>急な発熱の処置法</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="r"><u>幼児の子育ては昼間元気よく遊んでいても急に発熱してぐったりする事が多々あります。急変すると新米ママは焦ってどうしていいか分からなくなる時がありますが、冷静に対処をしてあげます。</span></u></p>
<p>夜中に急に様子がおかしくて、機嫌が悪くなって泣きだしたりした時はすぐ熱を計って下さい。</p>
<p>熱が37度5分以上ならば病院へ連れて行くべきですね。37度くらいの微熱ならば、少し様子を見るのも方法かとは思いますが、<span class="r"><u>38度5分以上であれば至急病院へ連れていきましょう</span></u>。</p>
<br />
<p><span class="r"><u>幼児が5歳くらいになって母親がある程度、子供の熱を出すパターンを知っているならば、真冬や大雨や真夜中は、無理に病院まで連れて行かずに病院で処方された頓服（解熱剤）が家にあればそれを飲ませてまずは熱を下げる処置をしてあげます。</span></u></p>
<p>解熱剤は<span class="y">口から飲む顆粒</span>と<span class="y">お尻から入れる座薬</span>があり、高熱で吐き気があるときは口から飲む薬は吐くと意味が無いので、座薬を使用します。</p>
<p>どちらかと言えば座薬の方が即効性はあると経験上、私は思いますね。</p>
<p>熱が上がっている体は座薬も溶かしやすく体に回りやすいのか、即効汗をかいて熱が一気に下がってくれますね。</p>
<p><span class="y">解熱剤は、基本的に熱を下げる役目の薬なので、まず熱を下げてから子供が水分を飲んでくれたり機嫌が少し良くなった状態で病院に連れていってあげると、親子ともに体が少しでも楽だと思います。</span></p>
<br />
<p>そして病院で熱の原因を確かめて
それに応じた薬を処方して貰います。</p><p>私はどんな場合でも、まず高熱の場合は病院に無理に連れていかずに熱を下げる処置を自宅でしました。</p>
<p><span class="y">病院にかかった時に多い目に解熱剤を処方して貰って自宅に常備しておく事が安心に繋がると思いますね</span></p>。
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            <link>http://youji.isptechinc.com/kusuri/post_21.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病気やお薬の話</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>歯の生え方</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="y">歯は一番顔の中でも目立って尚且つ、一生共にしたい健康を維持するためにも重要な部分です。</span></p>
<p>ただ近年は食生活の欧米化や生活習慣や環境の変化で昔の子供とは違って体に変化と違いが起こっているようです。</p>
<p><span class="r"><u>最近子供の歯の矯正が多いのはあごが小さい為に歯並びが悪くなっている原因が大きいのです。</span></u></p>
<p>あごが小さくなる原因の一つは、哺乳瓶で飲ませる親が増えていることです。</p>
<p>赤ちゃんは元々母乳でお母さんのおっぱいを一生懸命吸うことによってまずあごを発達させますね。哺乳瓶とは違って母乳の場合は出方が一定では無いので赤ちゃん自身が上手く吸うために工夫をします。</p>
<p>こうした努力をしながらあごを強くし丈夫に発達させていきます。近年はミルクで育てる母親が増えているために吸う力もつかない子が増えています。</p>
<br />
<p><span class="y">幼児に成長し、歯が生えてからは噛む事が重要になります。骨も筋肉もよく使うことで訓練され発達しますね</span></p>
<p>ところが近年の子供は柔らかい食べ物で簡単に噛めて飲み込めるものばかり口に入れている傾向があって噛む動作が大きく減っています。その<span class="r"><u>毎日の食事の積み重ねからあごの退化や歯並びが悪い原因となっています。</span></u></p>
<p>また幼児の指しゃぶりも歯並びが悪くなる影響があります。</p>
<p><span class="r"><u>4歳くらいになってもまだ指しゃぶりを止めないようなら、母親には注意が必要ですね。止めさせる工夫を考えないといけません。</span></u></p>
<p>私の二番目の子供も赤ちゃんの頃から指しゃぶりをしていて、幼児になっても無意識に口に入れてしまっている時期がかなり長く続いてしまい、前歯が少し歪んで生えています。</p>
<p>私の時代よりは我が子も固いものを噛んでいないと思いますが、同じ食事をしていて上の子は綺麗に生え揃って下の子だけが前歯が少し歪んだのは確実に指をしゃぶっていたのが原因だと言えます。</p>
<p><span class="r"><u>矯正は値段も張って、金具が痛いなど苦労も多いと聞くので、母親は産んだ時から歯の健康を頭に入れておかないといけませんね。</span></u></p>

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            <link>http://youji.isptechinc.com/kusuri/post_20.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病気やお薬の話</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フッ化物歯面塗布</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="r"><u>幼児の子育てで、母親が特に気をつけて習慣付けていきたいことは歯を綺麗にすることですね。</span></u></p>
<p>下の前歯が生え始めて上前歯が次に生えて次々に生え揃っていくと、最初はガーゼで口の中を拭いていた程度から歯ブラシを使った歯磨きも本格的に教えていき、朝晩の習慣をしっかり身につけないといけませんね。</p>
<p>その歯磨きの上に虫歯になりにくくして丈夫な歯になるために守る役割として<span class="y">フッ化物塗布</span>があるのです。</p>
<p><span class="r"><u>虫歯が急に増えだすのが3歳から6歳までの保育園や幼稚園に通っている時期なので一番虫歯予防にフッ化物を塗布する重要な時期でもあります。</span></u></p>
<p>だいたい卒園する頃乳歯が抜け切り、順番に永久歯が生え始めますね、<span class="y">生涯を通して物を噛み砕くときに使う６歳臼歯もこの時期に生えるので母親は子供の歯に対して意識的に見て、歯磨きの手伝いをしてあげるようにしましょう。</span></p>
<br />
<p>3歳頃から急に、炭酸飲料が飲めるようになったりガムや飴も食べられるようになります。</p>
<p>園でのお友達も沢山できて、お家へ遊びに行ったり呼んだりする事も急に頻繁になりますね。</p>
<p><span class="r"><u>親はその度におやつを出すわけですが甘いお菓子、スナック菓子、飲み物にはジュースと、虫歯になりやすい物を口に入れっぱなしの毎日が始まるわけです。</span></u></p>
<p>日本ではフッ化物洗口や、歯科医院でのフッ化物歯面塗布、フッ化物配合歯みがき剤の使用が年齢に応じて
実施されています。</p>
<p>私の子供も幼児期に歯科医院に行ってフッ化物塗布をしてもらいました。また小学校に入っても学校のほうで実施して週に１回、コップを持参する日がありフッ化物の塗布が行われていますね。</p>
<br />
<p><span class="y">幼児期のフッ化物歯面塗布に歯科医院に出向くことは面倒に思う母親もいるかもしれませんが、我が子の一生を守る丈夫な歯を作る為に、忘れずに連れていきましょう。</span></p>

]]></description>
            <link>http://youji.isptechinc.com/kusuri/post_19.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病気やお薬の話</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>予防接種の種類</title>
            <description><![CDATA[<p>産後は乳児期からそれぞれの種類の予防接種の期間に受けないといけません。</p>
<p><span class="y">母親は接種年齢を間違えないように、母子手帳を確認して受けに連れていきましょう。</span></p>
<br />
<p>まず生後3から90か月未満に行う<span class="y">ポリオ</span>は急性灰白髄炎の事を言い、2回接種します。</p>
<p><span class="y">麻しん、風疹、三日麻疹</span>は1期が生後12から24か月未満に1回、2期が5歳以上7歳未満に1回受けます。</p>
<p><span class="y">三種混合</span>は百日せき・ジフテリア・破傷風を意味していて1期の初回が生後3から90か月未満に3回、同じ時期内に追加1回して2期に二種混合として小学校6年生に1回受けます。三種混合は沢山接種する時期が多いので間違えたり忘れてしまう母親も少なくありません。忘れずに確認をいつもするように心がけましょう。</p>
<p><span class="y">日本脳炎</span>は1期初回が生後36から90か月未満に2回接種して、1期の追加として初回終了後から1年後に1回受けます。2期は小学校4年生に1回受けます。</p>
<p><span class="y">ＢＣＧは結核の予防接種</span>で、生後3から6か月未満に1回受けます。一番ややこしい時期が三種混合を数回する時期に麻しんなども接種するので兄弟がいる家庭では特に間違えないようにしないといけませんね。</p>
<p><span class="r"><u>あとは、アレルギー体質の子供は予防接種も任意のものがあるので母親が保健所やかかりつけ病院の医師に相談すると良いでしょう。</span></u></p>
<br />
<p><span class="y">予防接種時期は暑い夏場や真冬は避けて気候の良い春か秋に私は連れていきましたね。</span></p>特に夏場は接種部分が腫れて子供が掻いてしまうおそれもあり、夏は一番避けたい季節です。
<p>また私は夜に接種するよりも、なるべく午前中に病院へ行きました。朝に接種してからその日様子を見て、熱が上がるなど様子がおかしければ夜に病院も連れていけます。</p>
<p><span class="y">予防接種はウイルスを体に入れる事で免疫をつけるので、接種後は子供に目を離さないように様子を伺って下さい。</span></p>



]]></description>
            <link>http://youji.isptechinc.com/kusuri/post_18.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病気やお薬の話</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 26 Sep 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児育児中の母親の悩み</title>
            <description><![CDATA[<p>我が家の場合は、一人目の子が夜泣きをする子でした。</p>
<p><span class="r"><u>1歳くらいから始まり下の子が産まれた後まだ続き、結局3歳半まで続きましたね。私にとっては地獄の3年半でしたね。</span></u></p>
<p>感受性が高いのか、昼間にご機嫌良くはしゃいでいると、夜12時頃から急に泣き出すんです。それから朝方5時頃まで毎日、毎晩泣いてばかり。</p>
<br />
<p>ですから私としては、昼間あまりお友達とも会わせて遊ばせたくなかった思いもあったのですが、やはり子供は外でお友達と遊びたいし、気持ちを重視して外に連れていくと、ほぼ毎晩同じ時間に泣かれるので、私自身が疲労で痩せてしまった時期でしたね。</p>
<p><span class="y">どうすれば夜中寝てくれるか、必死に考えて幼児向けビデオを見せたり夜中ドライブに連れたり工夫をしても泣き止んでくれません</span>。</p>
<p><span class="r"><u>しかも幼児の泣き声は半端な大きさではないので、私の耳も外耳炎になりかけてしまうほどでした。</span></u></p>
<br />
<p>夜泣きの最中に二人目の出産があったので、大きなお腹の上に泣く子を乗せて夜通し抱っこした辛い時期が長かったのですが夜泣きは、成長の過程に過ぎないから時期がくればきっと無くなると、願いながら何とか耐えてきて3歳半過ぎてようやく普通に夜寝てくれるようになったのです。</p>
<p><b>本当に不思議なくらい、急に泣かないようになってよく寝てくれるのが驚きでもありました。助かったのは、下の子には夜泣きが全く無かったことですね。</b></p>
<p>産まれた時からよく寝て手のかからない子でした。同じお腹から産まれても性質が全く違うのだ、と実証されてその事も不思議に感じましたね。</p>
<br />
<p><span class="r"><u>私の場合は、夜泣きが大きい悩みでしたが、子供の成長過程によってそれぞれに悩みが尽きないのです。</span></u></p>

]]></description>
            <link>http://youji.isptechinc.com/kosodate/post_17.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子育て全般について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Sep 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児の衣類</title>
            <description><![CDATA[<p>幼児の服は最初に購入した時そのままで着させるよりは、一度洗濯機で軽く洗ってから着せるように私はしていましたね。</p>
<p><span class="r"><u>幼児の肌は抵抗力がまだ無いので、購入時のままですと、生地が硬いし糊も付いているので敏感な肌の子だと首の周りや、肌がよくすれる所が赤くなって皮膚炎を起こした子も実際見た事があったので、我が子はアレルギー体質ではなかったのですが、事前に予防策として着せる前に一度洗いました。</span></u></p>
<p>アレルギー体質やアトピーの子の場合は必ず洗ったほうが安全だと思います。</p>
<p><span class="r"><u>子供服もあらゆる素材や形やブランド服がありますね。大人の服よりも高値の子供服もあります。</span></u></p>
<p>ジーンズも大人と同じ形で前がジッパー付のジーパンを、まだおしっこも上手くできないくらいの幼児にはかせている親がいますが、ジーンズ素材はやはり硬いのでお洒落を考える前に子供の体質もよく考えて母親は服を選んであげましょう。</p>
<p><span class="y">母親自身の好みに着せ替え人形のように子供を扱って見える親もチラホラ見かけますが、一番は子供の肌を重視してほしいものです。</span></p>
<p><u>なるべく幼児には、綿100％の柔らかい素材で汚しても何回でも洗えるような、気軽な格好をさせて下さい。</u></p>
<p>高級なブランド服を子供に着せて、出かけた時に食事やおしっこなどで汚してしまった場合に子供を叱ることは親の間違いだと思います。</p>
<p><span class="y">幼児期の子供は活発に成長するにあたって服を基本的には汚すものだと常に頭に入れておくべきですね。</span></p>
<br />
<p>ですから私はなるべく、成長の早い子供の服は親戚にお古をもらったり、ご近所で同じ世代の子供同士、汚れの無い服の交換をしたり子供を持つ親同士で節約兼ねて助け合っていましたね。</p>
]]></description>
            <link>http://youji.isptechinc.com/kosodate/post_16.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子育て全般について</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 22:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児のおもちゃ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="r"><u>幼児の遊び道具には細心の注意をはらった物でなくてはいけません。</span></u></p>
<p>しかし遊ぶ事は幼児にとっては学習なので発達を助けるためにも、母親や大人達が安全なおもちゃ選びをするべきですね。</p>
<p><u>けがを引き起こさない形、構造、口に入れて舐めても大丈夫な塗料が使われている物なのかの安全性を確認します。乳幼児の場合は殆どが手に持つ物を舐めてしまいます。</u></p>
<br />
<p><span class="y">家の中にも充分おもちゃになる物がありますね、たとえばハンカチや紙、スプーンも安全です。</span></p>
<p>紙でもティッシュは口に付けると湿ってのどに詰まりやすいので触らせないようにしましょう。</p>
<p>鈴の入ったタオル地の人形も気に入ったりしますね。ただ、おもちゃを沢山購入しすぎると、子供の気持ちが散漫
してしまうので、なるべくはお気に入りのおもちゃ数個にして工夫して遊ぶ方が良いかと思います。</p>
<br />
<p>乳幼児は家では母親と遊ぶのが一番嬉しい時期なので母親自身も一緒になって遊んで笑ってあげるのが子供にはプラスになると思いますね。</p>
<p><span class="y">母親だけでなく、おもちゃを使いながらおばあちゃん、おじいちゃんや、父親とのコミュニケーションも大切です。</span></p>
<br />
<p>そしておもちゃ選びは、子供の成長の度合いを見極めてその子に合った物を選んであげて下さい。</p>
<p>乳児期は、ぬいぐるみやガラガラなど手で握ったり舐めたりできる物を与えて、その後の成長過程で、体が全身動くようになれば積み木やボール遊びが適していますね。</p>
<br />
<p><span class="y">その後は、知能的な発達が著しくなるので、言葉の勉強として顔を見て話をしてあげたり、本を読んで聞かせてあげたり、どんどん世界が広がり、幼稚園や保育園に通う頃はお絵かきや歌を唄うこと、列車や自動車にも興味が湧いて記憶力も発達します。</span></p>


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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子育て全般について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児の危険な物や場所</title>
            <description><![CDATA[<p>幼児は成長していくにしたがって、親としては嬉しい反面、危険が一杯増えてきます。</p>
<p><span class="r"><u>大きな事故に繋がる危険なものや場所は自宅内でも沢山あるので、母親はしっかりと注意し、しつけをしておきましょう。</span></u></p>
<p>不慮の事故で幼児が亡くなる原因は、病気よりも大きく上回っていると統計でも証明されています。転落や転倒、やけど、誤飲、溺水が多いです。</p>
<br />
<p>とにかく部屋の中のものは、鉛筆一本でさえ刺してしまう危険があり凶器になるので、子供の背の高さまでには、物を置かないようにします。高いところに置くしかないです。<span class="r"><u></p>
<p>インテリアのお洒落を重視するよりも幼児のいる家庭では子供の危険を重視した配置にしてあげて下さい。</span></u></p>
<br />
<p>私の経験でも、子供が台所のシンク下に閉まっておいたまな板などの漂白剤を手に持っている姿を見て驚いて取り上げ、上の戸棚に全て収納するようにしました。</p>
<p>キャップはしっかり閉めているものの万が一口につけていたら、と考えると恐ろしくなりましたね。</p>
<p>他にも、小さいから大丈夫と思って氷入りのお茶を飲ませていたら、氷を舐めている時笑った拍子に喉に詰らせてしまった事もありました。</P>
<p><span class="r"><u>大人から見て小さいからすぐに溶けると思った氷でもやはり幼児には大きかったようで新米ママだった</span></u></p>
<p>私も冷や汗をかく事は幾度も経験しました。先回りをして親が危険を取り除くことは絶対ですが少しずつ子供自身にも危険を教えていく必要もありますね。</p>
<p>熱いもの、食べられないもの、怖いものの危険な訳を説明していき、どうすれば安全なのかを年齢を重ねる毎に説明してあげると、漠然とした所から序所に理解もできるはずです。</p>

<p><span class="y">子供に対しても普段の生活の中から言い聞かせていく事で事故からもかなり防げると思いますね。それも母親の、大人達の義務でもあるのです。</span></p>

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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子育て全般について</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 13 Sep 2008 22:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児の好奇心</title>
            <description><![CDATA[<p><b>幼児期になると何事にも好奇心を抱くようになって、成長の過程で良い面と危険な面が生じてきます。</b></p>
<p>母親は、目を離せなくなってきますが脳の発達や性格形成の第一歩として大事な時期なので心大きくして取り組んでほしいものです。</p>
<br />
<p><b>2歳から3歳時期は自己主張が始まります。</b></p>
<p>おとなの真似をしたくなったり我慢が少しできるようになったりと、<b>体と脳と気持ちの成長が伸び始めるこの時期に情緒豊かに育つように、言葉も母親が沢山話して覚えさせていきましょう。</b></p>
<br />
<p><b>4歳頃、幼稚園や保育園に通わせる年少の時期、想像力や好奇心が強くなります。</b>なぜ？どうして？と疑問を沢山抱いて母親にも尋ねてきますね。</p>
<p><span class="y">どんな質問にも答えてあげるようにして親子のコミュニケーションを高めて楽しく知恵をはぐくむ手伝いをします。</span></p>
<br />
<p><b>4歳から5歳時期の年中</b>は、自我が発達してきて幼稚園や保育園でのお友達ができ始め、家へ呼んだり逆に遊びに行きたがりますね。</p>
<p>母親は親の関係よりも子供の気持ちを重視して、なるべく遊ばせてあげるようにしましょう。</p>
<p><span class="y">物事を考える力や判断する力が備わり言葉もさらに覚えます。何かができた、という達成感も味わい始める頃です。お絵かき、塗り絵、折り紙、楽器など進んでさせてあげましょう。</span></p>
<br />
<p><b>5歳から6歳の年長時期</b>は、科学的な探究心、たとえば動物や植物の生命誕生や面白い内容、悲しい内容の童話などへも興味が湧きます。どんどん新しい発見や知識が増えますね。</p>
<p><span class="y">また小学校へ上がる前の心得などを園で教えてくれるので、子供自身が自覚していき「最近しっかりしたな」と親が感じる頃です。集団生活での自分自身にも気づき始める時期でしょう。就学前の生活ルールをしっかり身につけて入学準備に備えていきましょう。</span></p>

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            <link>http://youji.isptechinc.com/shituke/post_13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">幼児のしつけ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児番組</title>
            <description><![CDATA[<p>子供を育てるにあたって、親は全く見ることが無かった幼児向けの番組を見る機会が急に増えだします。</p>
<p><span class="r">幼児から小学校くらいまでＮＨＫの12チャンネルが生活の中で見る時間帯が一番増える時期ですね</span>夫婦だけの生活では考えられない番組を見ることとなります。</p>
<p><span class="y">ＮＨＫ12チャンネルは幼児向け番組が、朝早い時間から昼くらい、そして又夕方4時頃から始まります。番組「お母さんと一緒」は、私自身が幼児の頃から見ていた長寿番組なので、殆どの人は見た経験があると思います。</span></p>

<p>母親は我が子のためにまたその番組を何十年ぶりに見ることで懐かしさを感じたり、自分の幼少の頃を思い出せる機会にもなりますね。</p>
<p>その番組では、ただ単に子供が面白がるアニメや歌を聞かせるだけではなくて、<b>子供の感性を豊かにさせるような紙芝居や、しつけに役立つお話を聞かせるコーナー</b>もあれば<b>問いかけて考える力を養うクイズ</b>もあります。</p>
<p>もちろん歌のコーナーが主ですが、歌でも言葉遊びがあって自然と一週間を覚えたり、英語の歌であったり<b><span class="y">子供の脳の発達に役立つ内容</span></b>になっていますね。</p>
<p><span class="y">それを母親も一緒に歌ってあげたり、一緒に問いかけて子供と考えてあげると身についていきやすいです。</span></p>
<p>歯磨きやトイレトレーニングに関してもコーナーがあって、歯磨きの歌が流れながら上手に磨ける順序を教えてくれます。</p>
<p>トイレもトレーニング用の歌があり子供のおしっこやうんちタイムに母親が唄ってあげるとおむつを外すのも早くなるきっかけになると思います。</p><br />

<p><span class="y">私も歌を常に唄いながら子供が何にでも興味を持つように仕向けていきました。
幼児向け番組は、幼児のしつけにもなるので、進んで親子で見るべきかと思います。</span></p>

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            <link>http://youji.isptechinc.com/shituke/post_12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">幼児のしつけ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 22:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児と飲食店マナー</title>
            <description><![CDATA[<p><b>幼児を連れて外出した時、飲食店にも寄る機会は多いもので子供連れでも歓迎される店を選んで入ります。</b></p>
<br />
<p><span class="y">ファミリーレストラン</span>が大半を示すと思いますが、<span class="y">ハンバーガーやドーナツショップ</span>も多いですね。</p>
<br />
<p><span class="r"><u>ただファミレスはそこそこ広いですが、ハンバーガーショップなどは狭いスペースも多いので幼児を連れている場合は、他の客に迷惑がかからないようにしないといけません。店によっては、テーブル席の場合幼児用の椅子があるので店員に頼んでそこに座らせます。</span></u></p>
<p>ファミリーレストランでは、入り口の会計近くにおもちゃなどが商品として置いてある事が多いですね。子供は自分の食事が終わったら椅子にじっと座るのを嫌がってうろうろしたくなり、子供によってはおもちゃを見に行きたがります。</p>
<p><span class="r"><u>親は、自分達の食事と会話に気を取られて放ったらかしにしている光景を見ることがありますが、子供達が自動ドアに挟まる危険もありおもちゃを触って落としてしまうなど店にも迷惑ですし、奇声を発したり他の客にはうるさくもなるので、そこは親がしっかり、しつけを行ったり、きちんと子供に言い聞かせてうろうろ歩かせないようにしないといけませんね。</span></u></p>
<br />

<p>それが、<span class="y">子連れ客としてのマナー</span>だと思います。</p>
<p>私もしょっちゅう子供を連れて行く機会はありましたが、一緒にいる席で少し立ったり移動するくらいは良しとしても離れる事はさせませんでした。</p>
<br />
<p><span class="r"><u>周りの客と店の迷惑と、子供の危険を考えてなるべく泣いたり大声を発せないように、気が紛れるおもちゃを
自宅から持参したりお茶や果汁を哺乳瓶に用意して子供が退屈しないようなアイテムを一緒に持って出かけると
子供も親も気楽に外食ができると思います。</span></u></p>
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            <link>http://youji.isptechinc.com/shituke/post_11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">幼児のしつけ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>幼児と外出する時の用意</title>
            <description><![CDATA[<p><u>幼児との外出は荷物が沢山あるので、<b>できるだけ大きなトートバッグ</b>か、お勧めなのは<b>リュック</b>が便利ですね。</u></p>
<p>何しろ、幼児と一緒の時は抱っこをする時が何度もあるので両手は常に空いている状態が良いです。まだ授乳時期が終わっていない子の場合、母乳ならば用意も少ないのですが、ミルクの子の場合は哺乳瓶や、ミルク約2回分、お湯もポットに用意します。</p>
<br />
<p>更に<span class="y">絶対に必要なのがおむつ</span>ですね。</p>
<p>おむつは出かける時間に合わせた枚数を用意して、<span class="y">おしり拭き</span>も入れておきます。</p>
<p>おしり拭きは家庭で使う大きい容器に入っているタイプと、お出かけ用の小さい携帯タイプがあるので、外出時にはそちらをバッグに入れます。</p>
<p>あとは、<span class="y">フェイスタオル2枚</span>ほど、<span class="y">ガーゼのハンカチ</span>は色んな場面で使えるので、私はいつも5枚くらい持参しましたね。ガーゼは薄くて軽いのでバッグに入れても邪魔になりません。</p>
<br />
<p>そして、食事をしている時やおしっこやウンチで着ている服が汚れてしまう場合も可能性は高いので、必ず着替えも一式バッグに入れておきましょう。</p>
<p>あとは、色んな場面であると便利なのが<span class="y">ビニール袋</span>です。</p>
<p>そして<span class="y">お手拭</span>も必ず私は持ち歩いていました。タオルのハンカチを濡らしてお手拭専用の容器に入れて持ち歩きましたが、よくファミレスで使い捨ておしぼりを貰えるので、その時使わずに溜めておいて子供の外出時に持って行くとちょっとでもバッグが軽くなるので便利です。</p>
<br />
<p><span class="r"><u>また、幼児は電車の中や百貨店でも場所を構わず、ぐずってしまうものです。そんな時でもすぐ泣き止むようにお菓子やおもちゃも用意して、急な発熱や怪我の時でも対処できるように、解熱剤、バンドエイド、下痢止めなどの薬や健康保険証も入れておくと安心ですね。</span></u></p>


]]></description>
            <link>http://youji.isptechinc.com/kosodate/post_10.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">子育て全般について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 16:46:30 +0900</pubDate>
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    </channel>
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